ナチュラルメディスン たなべクリニック 田辺裕貴 院長を取材させていただきました。




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食生活など生活習慣の改善から行い、腸内環境を整える乳酸菌生産物質を主に使うことで、生体の治癒力を高め、病気の予防・治療を目指します。

腸内環境を整える乳酸菌生産物質を使った治療とは?

今回は、ナチュラルメディスン たなべクリニック 田辺裕貴 院長を取材させていただきました。

たなべクリニック 田辺裕貴院長
ナチュラルメディスン たなべクリニック
田辺裕貴 院長

田辺院長は、自らの経験から、腸内環境を整えることこそ、治癒の近道であると唱えておられます。

これは、「自然治癒力を発動させる3つの条件」の著者であり、乳酸菌生産物質の開発者である井草さんと(詳しくはこちら)考え方が同じで、クリニックの治療には、その乳酸菌生産物質とオリゴ糖を使用し、数多くの実績をこれまでにあげておられます。

乳酸菌生産物質で、生体が本来持つ治癒力を高め、病気の予防や治療を行っている、たなべクリニック田辺裕貴院長に詳しくお話を伺うことができました。その中のごく一部ですが、ご紹介させていただきます。


坂井: 今日はどうぞよろしくお願いいたします。早速ですが、まず始めに、以前聞いた話なんですが、身体の状態が弱ってる人が玄米菜食を始めるより、乳酸菌生産物質を飲んだ方が腸内のバランスを整えるのに良いということを聞いた事がありますが、いかがでしょう。

田辺先生: はい。今ね小腸はガタガタなんですよ。だから、昔は食事療法だけでも病気が治りましたけど、今は治りにくい人もいるんです。で、20年前まではそんなには使われてなかったんですが、今では使われていますね。

坂井: 薬を飲むことによって機能が落ちていってるのでしょうか。

田辺先生: そう。だから抗生剤などで一番ダメージを受けるのは小腸の乳酸菌。どんどん壊していますから。

坂井: 玄米菜食をするよりどれくらい早く結果が出るようですか?

田辺先生: 玄米菜食用食事をするのと、乳酸菌生産物質を使うのとでは、私の経験では、おそらくそれの10倍近くは違うんじゃないかと思います。

坂井: そんなに違いますか。

田辺先生: それと私は、小腸と大腸と食事の三つをセットでやっていかないと、根本的な改善にはならないと思いますね。

坂井: 乳酸菌生産物質は、胃や腸に良いと言うことですが、実際の症例や成果をお聞きかせいただけますか。

田辺先生: ええ。病気の種類によって違うね。アトピーとかアレルギー、それから生活習慣病、癌などで経験があります。ここを開院してまだ一年にならないですけど、重症なアトピーの方で、仕事もできないような状態の女性が、3ヶ月で綺麗になって復職できるような経験してますね。

坂井: その方はおいくつの方ですか。

田辺先生: 24歳です。

坂井: やはりいろいろと、薬を併用されているような感じですか。

田辺先生: ご存知の通りね、アトピーってステロイド剤ぐらいしかないでしょ。今は新しい薬も出てますけどね。でも、ステロイドは根本的に治るような治療法じゃないですね。で、食事の話を聞くと、やはり洋食で、油の摂り過ぎの食事を以前はしてたんですね。その辺を変えてもらって、乳酸菌生産物質を併用と、外用の保湿剤ですね。湯上後の乾燥を防ぐ保湿剤ですね。それぐらいしか出せません。

坂井: 例えば来院された方には、まず食事の話をされるのでしょうか。

田辺先生: ええ、そこから始めますよ。

坂井:まずはどういう質問からしていくのですか。

田辺先生: 現病歴、過去歴というか、既往(きおう)歴というかね。普通の診察の手順と一緒ですね。今までの経過ね。発病してから何年ぐらいになるのかとか、他にどんな病気があるかとかね。
それから、今までの治療内容ですね。そういうのは、普通、どこでもやってるような診察手順ですね。

食事に関しては、普通の医療機関よりも、もっと突っ込んだ話をしますけれども。僕等はアトピーに関してもやはり、食べた物の原因が、かなりのウエートを占めてると思ってますね。遺伝とか大気汚染とか環境とか空気とかいろんな原因はあると思うんだけど、やはり食事の影響が1番大きいと考えています。ですから、もう、口に入る物は全部聞きますよね。食事だけじゃなくて。 食事以外に、サプリメント、薬、水、嗜好品、おやつの類からね。可能な限りそういうのを全部聞きますね。

坂井: それを聞いたうえで、良いか悪いかを先生が指導していく感じですか。

田辺先生: ご本人が治りたい意欲があるんだったら、そこから改めてもらってね、僕等が良いと思う食事療法を始めてもらう。
食事だけでは中々、時間的にもやっぱり、厳しいし、時間かかりますから、元々身体に持ってる、自分の治癒力というものを高める意味で、乳酸菌生産物質を併用してもらいます。

ですから、腸管免疫というか腸内環境を良くすれば免疫力が上がるという風に考えてますし、その場合いろんなデータからも、証拠がありますからね。動物実験もあるし。僕は主に臨床例を見てるわけです。

でも、医学界一般から言うとね、その腸の免疫ということに注目してる医者というのは、少ないんですよ。現時点では。だから、医療界のメインのストリームじゃないわけですよ。

免疫療法の話

坂井: 先生は元々どのような経験から、腸内環境に興味を示すようになったのでしょうか。

田辺先生: それはここのクリニックをやる前に免疫細胞療法。
ご存知でしょ?そのクリニックを経験したことがあるんですよ。
採血して培養して、身体に戻す。

その時に癌の患者さんが対象で、免疫細胞もやってたんです。
あと免疫を上げるサプリをその時に使ったことあるんです。
あるサプリを癌の患者さんで、免疫力を上げる治療に使うという病院があるんです。そこで使ってるサプリと同じものを使ったことあるんですよ。そうしたら、劇的に効いたケースがあるんです。

坂井: それは、免疫療法とサプリメントとを同時に進行させた状態ですか。

田辺先生: 同時に併用してました。

坂井: 免疫療法だけをやってる人とサプリメントを併用してる人であったら、やっぱり併用してる人の方がより良くなっていると感じられたわけですか。

田辺先生: そうですね。癌診療のほかの治療もそうですけど、今の保険診療、西洋医学ですけどね、自分の免疫力を上げて病気に対処しようという考えが全然無いんですよ。癌の治療法といえば、三大療法でしょ。手術、抗がん剤、放射線ですよね。

これは生体にとってはマイナスのダメージでしょ。生体の持ってる力を、高める方法は全然無いんですよ。癌細胞に対してダメージを与えるけど、自分の免疫力や、生体に対してもダメージを与えるでしょ。副作用もきついですね。

だから、僕が考えてるのはやはり、そういうのも、使いますけど、同時に元々の癌免疫っていうのが、身体にあるわけだから、それを高めるような方法と併用するという考え方ですね。

田辺先生: 免疫細胞を身体から出して、培養して、確かに数は増えますよね。でも自分の体内に戻したその時だけで、その後、自分の免疫細胞が身体の中で増えるわけではないですよね。そういう理由もあって、僕はその仕事から外れたんです。

そういう免疫細胞療法をやってる施設は日本にいくらかあるんですよ。そこの、データで、病気が良くなったり、悪化しない例を見ることが出来て、 30%っていう数字を出してたんですよ。

要するに生存期間の延長がどれだけあるか、統計的に見るのね。 それで、そういう施設はデータを発表していたんです。 だから、こちらとしても、初めて治療する場合は、データが無いわけだから、一応同じようなことをやってる施設では、これくらいの有効率がありますよっていう話をしてね。

1ヶ月とかね、何ヶ月とか。あるいは時間が掛かっても、良くなったとか。 そういう統計の取り方はいろいろあると思うんで、一概に言えないと思いますけど。

坂井: だいたいの目安として30%だよっていう感じですか。

田辺先生: そうですよ。まぁ、病気が少なくとも進行しない状態を含めてね。

坂井: 進行しない状態を含めてですか。

田辺先生: 悪化しなければ、一応有効に働いているって考えるわけ。ほっとけば、どんどん悪化する。進行するのが癌だから。その進行が止まれば、生存期間も伸びるのが期待できるし、一応効いてるっていうふうに考えるわけ。

だから、そういうデータがあって、免疫細胞療法をやって欲しいっていう方が来られた場合は、そういうデータを使って説明します。 何でもかんでも効く、夢のような治療法だって、説明はできませんけど。

坂井: それを聞くだけでも何か安心ですね。ちゃんと事実を言っていただけるっていうだけで。

田辺先生: そうでしょ。最近はすぐ告知するでしょ。で、見捨てられたような人が多いですよね。手術もやったし、抗がん剤もやったし、放射線もあてたと、やりつくしてしまえば、もう、後、手はないでしょ。

それでも、まだ、元気な人がいらっしゃるわけ。食事食べられてね、普通に生活できるわけ。そういう人達はそんなん諦めきれないでしょ。

坂井: はい。そうですね。

田辺先生: だからそういう人達が探して、免疫細胞療法に来られるんですね。

坂井: やっぱり、先生の考え方としては、いかにその人が良くなるかっていうことを考えた結果、免疫療法だけではなく、サプリメントも勧めていかれるということでしょうか。

田辺先生: そうです。

坂井: サプリメントを併用することによって、どのような癌が良くなったのでしょうか。

田辺先生: 商品の名前はちょっと言えないんですけど、一例をあげれば、70歳代の男性で、胃ガンです。
胃ガンで結構もう、胃の中に全部、胃ガンの部分が広がっててね、ボルマン4型って言うんですけど。その方の場合は、進行し過ぎて、これではもう手術できないとある病院で言われたんで、いろいろ探した結果私が以前いたクリニックに来たんです。

来た時点では、ちょっと、お腹の痛みがある程度で、まだ歩けるし、まだピンピンしている状態だった。で、いろいろ説明してね、こちらでは免疫細胞療法とその癌の免疫サプリメント。今まで通っていた病院の方は、手術できないから、抗がん剤を使うっていう話になった。で、その三つでやりたいという希望があって、三つで始めたんですよ。

そうしたら、その方に対しては、免疫サプリを、初診の時に来られて、すぐ始めたいということで、すぐ出したんですよ。すると、2週間も経たないうちからね、食欲が出てきて、自覚的にも元気になったっていう、感触だったんですよ。

反応の良い人は、やはり、1ヵ月以内に自覚症状の改善があるらしい。まさにそういうタイプの人でしたね。

田辺先生: でその後、免疫細胞療法と抗がん剤。入院して。もう3ヶ月ぐらいになるとね、ちっちゃくなってしまったんです。 数センチぐらいになったんじゃないかな。10cmくらいあったものが、2〜3cmぐらい。

坂井: 2〜3cmぐらい。


田辺先生: もう粘膜のところが正常になったんだよね。
もちろん、自覚症状も、良くなってね。で、抗がん剤も一応、ワンクール終わって・・・。その方に関しては、別にたいした副作用も無くて、最初は入院して点滴とそれから、飲み薬かな。
で、元気になってからは、もう、外来だけっていう形で。

坂井: あと、免疫細胞療法ですか。これは、一旦血液を採って、何週間ぐらいですか。

田辺先生: 培養は2週間ぐらいかかる。1回採血してから、2週間後に、点滴で身体に戻すんです。

坂井: 療法としましては、いったん血液を採って、飲み薬と点滴で抗がん剤をしもって、また、2週間後に戻して、サプリメントは毎日服用するという感じですね。

田辺先生: そういうことだよね。その後の選択はね、免疫細胞療法、ワンクール、あれは、6回だったかな、終わった時点で、元気になったからちょっと様子をみたいと、サプリメントだけは続けるような感じでね。

ご本人もその時点で、家族と共に何が効いたのか、自分の感触としてわかるわけです。その後、私、もうそのクリニックやめたんですが、今もお元気だと聞いていますよ。

三大療法の限界もあるし、免疫療法というのはケースによっては、こんなケースもあるんだっていうことを、実際に経験したわけですよ。その免疫、抗がん剤のサプリと、それから人によっては、併用した治療をしているわけですよ。

手術できないケースでは、新しい抗がん剤もでてきてるんでね、そういうの使ってみるんだね。効かなければ、もう病院は、打つ手ありませんよって。最近は、はっきり言いますからね。

坂井: そうですね。

田辺先生: 癌のサプリメントで治療しても、全ての人がそんなやっぱり良い反応を起こすわけじゃない。でも中には癌が消えてしまうような反応のあるケースもある。

やっぱりサプリも、凄い有効なケースもあるんだと思いましたね。そしたら、それを使わない手はないですよねぇ。

それからしばらくして乳酸菌生産物質の開発者井草さんに偶然出会うわけです。

詳しくは、がん克服サポート研究会の運営する、会員様専用の希輝(きらら)通信でご紹介しています。他にも情報交換コミュニティサイトでは、同じ病気の方達が健康を勝ち取るための情報交換を無料でする事が出来ます >> 詳しくはこちら

聞き手:がん克服サポート研究会サポート 坂井

その他の収録内容

・ 乳酸菌生産物質の開発者井草さんとの出会い

・ 乳酸菌生産物質を使った症例の数々

・ 摂食障害とアレルギーについて

・ 同じ病名でも血液の状態が違うので、それに合わせてどういう対処をしていくか

・ 今までの考え方、西洋医学での考え方では、治らなくても、方法を切り替えることで効果をあげた経験

田辺先生お忙しいところ、取材にご協力いただき誠にありがとうございました。

田辺裕貴 先生(写真右:ナチュラルメディスン たなべクリニック院長)
井草克一 氏 (写真左:総合整体学院学院長)
今回の取材には、井草さんに田辺先生への取材をセッティングしていただき、大変お世話になりました。どうもありがとうございました。



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